レフェリーオフィシャル
ネックガードについて

例1


例2
例3
神奈川県連の試合で使用できるネックガードについて以下が必要な条件になります。
1) 選手が購入する際に、以下のサンプルを判断基準としてください。
2) 選手が着用した状態で、オンアイスオフィシャルが可否を確認できること。
3) オンアイスオフィシャルが共通の認識を持って、判別できること。
日ア連が推奨している安全基準を満たしているもので
着用できるネックガードは以下を要件としています。
・BNQ(北米)か CE(欧州)の認証を示すプリント等があること
・耐切創性を示すプリント等があること
レフェリー連絡員の登録について
社会人、大学生、女子チーム代表者 各位
例1
今回の代議員会にてレフェリー委員会よ り議題として承認をいただきました各チームレフェリー連絡員(仮称)について今期シーズンが始まる前に選出していただく方の登録をさせていただきますので”別紙“に記入していただき、県連レフェリー委員会まで提出してください。
※右クリックから”対象をファイルに保存”です
Mail添付で返信ください。宛先はinfo@の後にkihf.netを付けたアドレスまでチーム名を明記してお送りください。期限については、7月末日までにお願いいたします 。
よろしくお願いいたします。
2020年度代議員会議案書(抜粋)
レフェリー委員会
(略)
神奈川県連所属の社会人、大学生、女子の各カテゴリー、各チームにレフェリー連絡員(仮称)としてレフェリー委員会へ登録をお願いいたします。
(略)
登録の条件は以下のとおりです。
・県連チームに所属されている60歳以下の方
・日ア連公認レフェリーとしてのスキルを習得し活動できる方、すでにお持ちの方
・最低2年間継続出来る方
主な活動内容としては、
・ルールの解釈や毎年補正されるルールの変更点などをチームに説明をする
・各大会のオフィシャル当番の際、氷上ラインズマンとして活動する
・上記のオフィシャル当番以外でも本人希望日に氷上ラインズマンとして活動する
以上が大枠の内容となります。
この内容にて活動状況が良くないレフェリー連絡員(仮称)については、所属するチームに交代のお願いをする場合や審議委員会において罰則を科す場合があります。
ご理解の上、
登録していただく方については、各チーム内でよく話合いをしてください。
女子(略)レフェリー連絡員(仮称)は、基本的に女子カテゴリーの中で活動をお願いしますが、ジュニア(小学生)への対応も含め参加をお願いすることを検討します。
現在チーム所属で個人的に日ア連公認レフェリーとして協力いただいている方についてはそのままレフェリー連絡員(仮称)へ移行していただく事は可能です。
その際の登録条件は今回の条件を優先します。
今回、各チームからレフェリー連絡員(仮称)登録の有無について基本的に例外は作らないことになりますので、御理解をお願いいたします。
講習会などついても氷上、座学ともに定期的に行い神奈川県のレベル向上につなげ各チームがルールの適正運用に役立てていけることを目標にしていきます。
このレフェリー連絡員(仮称)の登録については、2020年度から始める事を前提に皆様のご理解とご協力をどうぞよろしくお願いいたします。
神奈川県の各種大会や試合運営が円滑に遂行出来るように各チームにおかれましては趣旨をご理解の上よろしくお願いいたします。
2021-2022 IIHFルールの変更点、解釈、定義について
神奈川県アイスホッケー連盟 加盟チーム各位
例1
※右クリックから”対象をファイルに保存”です
日頃県連活動にご協力いただきありがとうございます。
2021年11月、日ア連から今シーズン12月1日より適用する国際競技規則の変更点および解釈に関する通達文章が配信されました。
各カテゴリー、各チームにおかれましては文章の内容を確認していただいた上で練習の時などに氷上で指導していただくようにお願いいたします。
尚、神奈川県内においては、12月8日から開催される第69回神奈川選手権から取り入れます。
その際は「第27条 ゴールキーパーのペナルティ(制限エリア)」及び、「第38条 コーチチャレンジ」については適用しないものといたします。
神奈川県アイスホッケー連盟
レフェリー委員会
委員長 佐々木 暁
2021/12/1
練習試合へレフェリー派遣します
レフェリー委員会では公認レフェリー自身の研鑚のため、また各チームとのジャッジングについての
ベクトル合わせやルールの普及を目的に、都合のつく範囲で練習試合へ公認レフェリを派遣します。
ご希望のチームは、日時、場所、対戦相手を明記の上 info@kihf.net までお知らせ下さい。
なお、派遣にあたっては交通費程度の負担をお願いします。
